ぱいでぃあ社会体験学習の実践活動についての雑感

2015.09.09.00:56

▼ぱいでぃあ社会体験学習ー今回は国立科学博物館の特別展の見学
 スクール・ぱいでぃあには毎月恒例の社会体験学習がある。今回は上野の国立科学博物館で開催されている「特別展『生命大躍進」ー脊椎動物のたどった道ー Leaps in Evolution - Tracing the Path of Vertebrate Evolution}の見学である。
(この直前に、埼玉県立美術館で「キネティック・アート展」が開催されていたが9月6日で終了したので、予定を変更)
 子ども達にとって体系的な「座学」による学びはもちろん大事だが、それら学校での学びの殆どはコピペに依る学びである。つまり、そのそれらの大部分は先人たちの足跡をたどる複製行為としての学びなのだ。「学ぶ=学ぶ」と言われるように、はじめからオリジナルを追求することは期待されていないし、それが目的でもない。だから、その学習はどうしても模倣可能な知識レベルに留まる。

▼社会体験学習は本物に触れ、直に学ぶ行為
 それに対し、博物館や美術館等では、そこにあるのは過去の文物であるとはいえ、本物に触れ、そこから直接学ぶ事ができる。コスプレのような形だけの真似事とは訳が違う。借り物でも接ぎ木でもなく、切り花を飾る芸でもない(しばしば日本の西洋文化からの学びはそういうものに例えられて来た)。博物館や美術館で学ぶ行為は、洋の東西を問わず、文明が紡ぎ出されたその根幹に触れ、直に感じ取る行為と言えるだろう。そこでは、その文物と直接に触れ合い、対話することが出来る。こういう学びは他では出来ないことである。
 幸い、日本の文化行政に民間の教育関係者が長年訴え続けてきた成果もあって、今は博物館や美術館等の公共施設を子ども達のために無料や低料金で広く開放している。博物館学などの研究成果も踏まえて、座学以上に効果的な学習に門戸を開いている。
 しかしながら、日本の学校教育が積極的にそういう成果を活用しているかというと疑問が残る。そういう恩恵があるにもかかわらず、公立の小中学校だけでなく私立学校でさえも平日の利用は決して多いとはいえない。決められたカリキュラムをこなすのが大変らしい。逆に、土日や休日はその反対で、大勢の一般の人々でごった返し、子ども達がじっくりゆっくりその文物に触れるゆとりを持つことは難しい。

▼座学を超えて学ぶものー本はどこにでも開いている
 そこで、ぱいでぃあでは平日に時間を割いて、比較的ゆったりと存分に時間をかけて、本物に触れ、学ぶ行為を行っている。
 かつて、寺山修司という演劇家・作家が「書を捨てて街に出よう」と呼びかけたことがあった。逆説的な言い方になるが、学校の教室を離れて街に出れば、そこには座学以上に学ぶものがあり、時には書者からは得られない意外な学びもあったりする。そして、学ぶ気にさえなれば、書物という形はしていないが、「本は人間の活動する社会の至る所に開いていて、読まれることを待っている」ようだ。それが集約的に揃えられているのが、博物館や美術館という空間ではないだろうか。そこからまずは自分の興味や関心に従って自由に学べばいい。
 ぱいでぃあではそれを実践している。そこから何を持ち帰るか。それは一人ひとりみな違うかもしれない。それでいい。それを感覚づくりの錬成として、そこから自分なりの何かを引き出してくれれば嬉しい。それが自分という存在に気付く原点だとも思っている。

 頭ではなく身体全体を使って触れたことは一生忘れることはない。そこに意味があるとも言える。
 そして、学校での学びを拒否した子ども達であるからこそ、座学だけでは得られない本物の学びを提供したい。

↓ 良ければクリック。
にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へ

にほんブログ村

******************************************************

「こどもネット」のサイト
http://kodomo-sien.net/wp/

「いきいきニコラ」のサイト
http://www.os.rim.or.jp/~nicolas/

「教育落書き帳」(ブログ)<
http://blog.goo.ne.jp/gootyokipapa/

「フリースクール・ぱいでぃあ」のサイト
http://freeschool-paidia.com/

******************************************************





スポンサーサイト

社会体験学習:「新東京駅」と「科学技術館」を体験学習20130701

2013.06.30.22:48

社会体験学習:「新東京駅」と「科学技術館」を体験学習 20130701
   ↑ PDFをクリック

7月1日(月)はちょっと遅れた「ぱいでぃあ」の《毎月の行事:社会体験学習》の6月分の実行日。空梅雨の日が多かったので、一日外行動の日程がなかなか組み難かった。
 行き先は下記のパンフレットに記した通り。「新東京駅」と「科学技術館」の体験学習である。東京駅は昨年100年祭を迎えたばかり。科学技術館に足を向けるのも何年振りか。隣の県とは言え、一旦東京に出ればいろいろなところに行きたくなる。でも、それは次回以降に回そう。

▼ぱいでぃあが受け継ぐ理念の一つのフレネ教育でも、大人たちが活動する街を見ること、街をサーチすることは重要な活動の一つ。その教育運動に教条的に従うつもりはないが、近代学校教育が掲げる座学にはいろいろな限界があることは確かだ。

▼学校教育での座学は基本的に現実のコピー、イミテーション。よく言えば、試験管で行う実験のようなもの。現実そのものに触れる学びではない。それはそれで意味ある活動だが、そのまま現実に適用できるわけではない。それをなるべく実際に即して観察し、思考し、体感すること、それが社会体験学習活動の趣旨である。

▼ホームスクールの場合には特に留意すべきだと思うが、一旦不登校になった後(危険から身を引くことはいいことだ)、家庭で心身の安らぎを得て寛ぐのは必要なことには違いない。だが、それが長期になると今度は外に出るのが不安になる。怖くなる。それはちょっとやばい!もしかしたら、長期の不登校から引きこもりに移行するかもしれない。

子どもの学びには座学も大事だが、それに劣らず教室外の身体活動、想像力を刺激する感覚の活動、実際に身体を介して具体的に社会と関わる活動などはとても大事なことである。ぱいでぃあの社会体験学習を少し理屈めいて言えばそういうことになる。しかし、それは頭で行う活動ではない。本当は理屈抜きに体感する身体的活動なのである。だから、まずは楽しんでほしい。

ぱいでぃあ社会体験学習:「新東京駅」と「科学技術館」

▼2013年7月1日(月)ぱいでぃあ社会体験学習での学習の一部です。
新東京駅ドーム新東京駅ドーム和田倉噴水公園和田倉噴水公園イリュージョンイリュージョン燃料電池燃料電池
できるかな?できるかな?超低温超低温



******************************************************
「教育落書き帳」(ブログ)<
http://blog.goo.ne.jp/gootyokipapa/
「フリースクール・ぱいでぃあ」のサイト
http://freeschool-paidia.com/
「いきいきニコラ」のサイト
http://www.os.rim.or.jp/~nicolas/
******************************************************
良ければクリック。
にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へ

にほんブログ村

「江戸ってどんなところ?」「東京の何を知っている?」…この目で見て考えよう

2013.02.26.19:23

「ぱいでぃあ社会体験学習「江戸東京博物館を見学しよう」2013年2月28日(木)雨天実行
 
▼今までも何回か行ったことのある江戸東京博物館。でも、新しく入った今の生徒たちとはまだ行ったことがない。今回がよい機会だ。総武線を両国駅で下りれば、近くには両国国技館があり(以前に行ったときは、たまたまそこに東京新聞の記者さんがいて、子どもたちがインタビューを受け、写真も掲載された)、少し離れたところに東京スカイツリーの勇姿も見える(時間と体力があればここからそのそばまで歩いて行ける)。グルメ旅行であればここでちゃんこ料理を食するのも良かろう。駅の反対側には作家・芥川龍之介ゆかりの地もあり、のんびりとその界隈を巡るのも酔狂だ。そんな下町情緒(それ何?)が漂う両国駅界隈が今回の社会見学(単なる社会科見学ではない)の目的地である。

▼24日で徳川家の特別展が終わったのは残念だが、「江戸ゾーン」「東京ゾーン」などの常設展だけでも見どころはいっぱい。遠方の子ども達なら、わざわざ東北・北陸・関西などからバスをチャーターしてやってきたり、修学旅行の目的地にもなる憧れの地を、我ら関東人は、とりわけ埼玉都民とも称される我ら埼玉県民にとっては、都内の人たちのような割引制度は活用できないものの、ちょいと気軽に、昔の弥次さん喜多さん気取りで、1時間弱の電車移動でたっぷりと見学できる。そういう地の利の幸せを関東も東京のすぐ隣・埼玉県さいたま市に住んでいる我々はを噛み締めたい。

▼昔の江戸と今の東京ではどこが同じでどこがどう違うの?士農工商の身分制度ががっちりあった江戸時代だけれど、本当は一体どんな人達が経済の実権を握りそこでどんな生活が営まれていたの?テレビでしがない傘張り浪人の生活などを見たが、一番偉かったはずの武士の生活とはどんなものだったの?彼らは本当に豊かだったの?100万都市江戸はどうやって維持運営されていたの?上水道や下水道はどうなっていたの?その処理だけでも大変なものだと思うけど。薩長土の下級武士たちが幕藩体制を覆し明治政府をつくったというけれど、まだ国の学校制度なんてない時代に、その人たちはどんな学びをしていたのかな?その人たちが武士社会に代わる新しい明治という時代を切り開けたのはどうして?----そんなこんなの思いも抱きながら、見たり考えたりしたいもの。

▼こういう学びからすれば、教科書からの学びは基本には違いなかろうが、実に限られたものであることが分かるだろう。教科書で学んだことを土台にして、好奇心や興味の翼をいっぱいに広げ、ありきたりの答えではなく、自分たちの体験を通して自分で考え、学び、自由に思考の翼を広げて欲しいものと思う。楽しい体験をしながら学ぶ歓びを体感して欲しいと思う。

※2013年2月 ぱいでぃあ社会体験学習:《「江戸東京博物館を見学しよう!》


******************************************************
「教育落書き帳」(ブログ)<
http://blog.goo.ne.jp/gootyokipapa/
「フリースクール・ぱいでぃあ」のサイト
http://freeschool-paidia.com/
「いきいきニコラ」のサイト
http://www.os.rim.or.jp/~nicolas/
******************************************************
良ければクリック。
にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へ

にほんブログ村

鉄道博物館の体験学習に関連して

2013.02.03.19:45

(二階から)(車輪の構造)(シリンダー部分)(角のない丸い石はダメよ)

《鉄道博物館を体験して》 2013/01/31

▼鉄道博物館は、大宮駅のニューシャトル口から乗って一駅目。運賃は南浦和駅から大宮駅まで160円なのに大宮駅からほんの一駅で180円もとる。《わざわざ鉄道博物館に行くんだよ。ぼったくりじゃない?》とも思う。近代システムを売りのはずのニューシャトルだが、《遅い、高い、駅があり過ぎ》とすこぶる評判が悪い。それに高圧電線が向き出しで近くにあり、《触るな!》と注意書きはあるものの、視覚障害者等にはとても危ない。都内の電車ホームのように線路とホームの間の隔壁もない。小さな子どもの視点で見れば(小学一年生も連れて行った)電車とホームの隙間が広くて乗降にはとても怖い。

いわゆる学校教育的お勉強には全く属さないが、座学を中断しひとたび教室外に出れば、そこが子どもたちの社会学習の場となる。《教科書だけが学びじゃない》というのはそういうことであり、教師自身が教科書や指導書からは正答を仕入れられない社会的観察眼をどれだけ持っているかも試される。そういう視点がなければ教師は子どもたちに具体的に何も教えられないし、子どもに問題意識も生まれない。だが、子どもにとっては改札口を出入りする、切符を買いそれを使う、スイカをチャージし残高を見る、電車内ではどう振る舞うか、優先席とは何か、空いている時はどうするか、疲れた若者は座っちゃいけないのか、改札口で引っかかったがどうしてか、等々…。社会に一歩入れば、ルールがあり、習わしがあり、自由に判断してやっていいこと、明文化された禁止事項もあれば、不文律もある。それらすべてを子どもは学習しなければならない。それはとても大事な教育なのだ。

▼鉄道博物館はもと東京都内の万世橋にあった施設を2007年にさいたま市に移転したもの。さいたまに住む住人にとっては馴染みの施設なので、既に何回か家族等で行った子もあれば、今回初めての子もいる。年齢も違えば興味の持ち方も違うだろう。そこでまず見る前に、自分なりの視点で体験を切り取り、それを体験談として語って欲しいと伝えてあった。ただし頭で理解するのではなく、体験や実際の見聞や観察を通して感じて欲しいと。それを、見学のあった翌日に、《ぱいでぃあ活動》の残り時間に簡単に発表してもらった。鉄道の歴史に興味を持った人、シリンダーの働きとか動力に興味を持ったとか、列車そのものや行動そのものに惹かれたとか色々出たが、やはり頭で理解するのと本物を体験する迫力は明らかに違ったようだ。実のところそういう実感を持つだけでもいいのだ。

残念ながら、一般に子どもの教育活動では本物に触れる活動は極めて少ない。ほとんどがコピーでありイミテーションの活動に過ぎない。子どもの遊びの多くが大人の仕事の真似であることとどこか似ている。しかし、それはある程度やむを得ないとしても(たとえば、少なくともかなりの長い時間沈黙を守れない子どもにクラシック・コンサートに連れて行くことはまず出来ない)、出来る範囲で本物に触れさせ体験させることはその子の成長にとってとても大事なことである。博物館や美術館、遠足等の自然体験、手作りものなどへの挑戦はその中でも比較的可能なことである。特に小中学の頃には知的な学習だけでなく受容体としての感覚の器作りがとても大切である。なるべくこういう活動を多く取り入れていきたいと思っている。


******************************************************
「教育落書き帳」(ブログ)<
http://blog.goo.ne.jp/gootyokipapa/
「フリースクール・ぱいでぃあ」のサイト
http://freeschool-paidia.com/
「いきいきニコラ」のサイト
http://www.os.rim.or.jp/~nicolas/
******************************************************
良ければクリック。
にほんブログ村 子育てブログ 不登校・ひきこもり育児へ

にほんブログ村

ぱいでぃあ社会体験学習が目指すものー感性の器づくり

2012.07.18.18:59

■ぱいでぃあ社会体験学習が目指すものー感性の器づくり
▼ぱいでぃあの社会体験学習をした後には、子ども達に《何が面白かったか?》と簡単な質問をすることがある。答えることは義務でも何でもないが、自分の現在の興味関心で体験したもの、目に映じたものから何をどのような角度で切り取ったかーそれがとても大事だと思っている。それこそがその人のオリジナリティの現れであるのだから。時には、私達大人が考えていなかったような鋭い視点を提示してくれることも決して珍しい事ではない。

子どもと関わる私達大人が子ども達から本当に試されているのはそういう時かも知れない。算数の問題の解き方、国語の漢字や文章題の捉え方などはその専門の先生にはお手のものだろう。しかし、教科以外の事柄でそういう感覚に感応できる能力を身に付けることは容易ではない。教員養成の大学を出てそのまま先生として務まるような種類のものではない。だから、経営的な問題も絡んでか、まだ自身の体験も十分でない社会経験途上のお兄さんお姉さんが関わるような場合には、よほど注意が必要だ。その一部に激しく共鳴することは、逆にその子のバランスを持ったオリジナリティの形成にマイナスの影響を与えることもあるのではないかとの危惧も持つ。

▼ 今回、川口SKIPシティの体験学習の中で、子ども達は時には俳優を演じ、時にはカメラマンをかって出たり、空飛ぶジュウタンで探検してみたり、企画展のアニメを鑑賞したり、様々な映像技術を体験したが、 最終的に彼等が一番《面白かった!》ものは、映像を駆使して独自のストーリーを組み立てる編集作業への挑戦であった。一見とても地味な工程に見えるが、何が彼等を惹き付けたのか?
 それは素材そのものは共通ではあっても、それをどの様に組み合わせて自分が意図したストリーを展開するか…そこに自分のオリジナリティとでもいうべき創意工夫が発揮されるからであった。実は現在この場所で仕事をしているぱいでぃあの卒業生がいるが、そういう映像技術に関する専門的な取り組みではなくても、自己の持ち味をそれなりに表現することが可能だからである。

▼ただ、私達はそれを子ども達に知的学習という形では提供したくない。残念なことに学校では先生方が対応できないということで下火となってしまったが、自由な発想や試みを重視する総合学習的な意味合いにおいて、面白く楽しみながら体験することで学習したいと思っている。思春期を過ぎるまでのこの時期、知的な思考を積み重ねることは勿論大事なことであり、それを疎かにする積りはないが、それ以上にこの時期はそういう思考を可能とする器づくりこそが大事ではないかと考えている。
今、学校教育にはそういう側面が決定的に不足している。知識はあるが体験がない。学校の先生においても然りである。そういう理解は学校を通過すれば結局雲散霧消してしまう。これは私達がそういうものを大いに持ち合わせているから言うというのではなく、むしろそれが欠けた学びが如何に歪な学びであるかを痛感したからである。


******************************************************
「教育落書き帳」(ブログ)
http://blog.goo.ne.jp/gootyokipapa/
「フリースクール・ぱいでぃあ」のサイト
  http://freeschool-paidia.com/
「いきいきニコラ」のサイト
http://www.os.rim.or.jp/~nicolas/
******************************************************

 良ければクリックを。

にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

プロフィール

Bakiller

Author:Bakiller
不登校の子ども達やフリースクールを応援するブログです。
「不登校も過ぎてみればいい経験」がモットー。「脱・不登校」ですが、不登校の否定ではありません。それを肥やしにして、そこから飛び立つことが願いです。
 世の中にはもと不登校とか学校が合わなかったという人はたくさんいます。でもその人達は自分を否定せず自分を貫き通し自己実現した人達。不登校をはじめ様々な逆境をまたとないチャンスとして積極的に生かした人達。何も特別な人達ではありません。どの子もそうなることことを願っています。主役はあなたです。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
未分類 (29)
フリースクール・ぱいでぃあ (16)
身体活動と脳の発達 (1)
遊びと学びと (5)
右脳と左脳 (0)
社会体験学習の目指すもの (10)
スポーツ活動 (1)
クレヨンしんちゃんとコボちゃん (1)
学校教育と不登校 (5)
理科的思考 (2)
漢字学習 (2)
受験・進学 (2)
コーピング・スキル (1)
昔遊び (1)
「ぱいでぃあ」からのお知らせ (11)
ぱいでぃあの行事から (4)
国語の学習 (1)
不登校とフリースクール (172)
フリースクールの卒業生 (1)
本当の学びとは何か (6)
骨董アンチーク (0)
骨董アンティーク (1)
海外で勉強 (1)
親の問題・子の問題 (4)
最終的な学び場 (1)
コモンセンス (1)
不登校の子どもを持つ親 (4)
日本の教育 (3)
無用の用ということ (1)
ぱいでぃあ活動での学びから (7)
フリースクールでの学び (3)
脱・不登校 (1)
〈不登校〉って何だろう? (6)
東日本大震災 (1)
ぱいでぃあでの活動と学びから (9)
ぱいでぃあ社会体験学習 (5)
子ども達の教育を求めて (7)
ぱいでぃあに集う子ども達について (1)
NPOニコラ:教育ホーラム (1)
高校入試 (1)
アシスタント (1)
不登校からの羽ばたき (9)
フリースクールでの応援の形 (3)
夏期講座 (1)
官民連携の不登校セミナー (1)
不登校だからできる学び方 (0)
不登校だから出来る学び方 (1)
アンスクーリング (1)
親御さんへのQ&Aから (0)
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR