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08/16のツイートまとめ

2018.08.17.04:23

kodomo_sien

RT @YahooNewsTopics: 【子の自殺 ピーク実は8月下旬】https://t.co/uqUEax4a7F9月1日が自殺の多発日というデータを基にして「夏休み明け自殺」への対策が各地で広がる中、子どもの自殺のピークは夏休み後半との調査結果。夏休み中からの対策…
08-16 12:16

RT @tukushi_mio: 戦争初期「空襲は怖くない」 ↓  「簡単に消火できる」 ↓戦争末期「命がけで消火しろ!」 ↓  「逃げるのは非国民だ!」 ↓  「原子爆弾の火も消せ!」 ↓ 戦 後 「戦争で死ぬのは自己責任だ」    「政府が補償する必要はない…
08-16 12:15

こういう場合、無理に争わずやり過ごし、でも自分の思いは貫く…いいね。 https://t.co/vYkoEtLusX
08-16 12:04

本当にそう思う。知育と痴育の区別もできていない。 https://t.co/7VQyhesaOF
08-16 12:00

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08/14のツイートまとめ

2018.08.15.04:22

kodomo_sien

RT @hatakeno_tomato: 今日ニュースになっていた白人至上主義のデモのカウンターに、レインボーフラッグや、トランスフラッグも見える…。これらの抵抗活動を嫌がるLGBTがいるのも確かだけど、多くの活動家は白人至上主義などの流れに明確にNOを言っている https:…
08-14 09:46

2018(平成30)年8月4日(土)「不登校セミナー第2部」講演:「学校に行かないって、どういうこと?」から

2018.08.13.11:55

2018年(平成30年)8月4日(土)「保護者や教員のための不登校セミナー」第1回 第2部  講演:「学校に行かないって、どういうこと?」  講師:都留文科大学教授:筒井潤子氏

※講師:筒井潤子先生の講演の文字起こしではありません。それを聞いた感想を綴ったものです。

▼「不登校セミナー」の第一回は民間主導となっているが、ここ数年、コーディネーター兼講師の方に不登校研究専門の大学教授等にお願いすることが多くなっており、実質、保護者向けというよりは教員向けの教養講座的なものになっていた感は否めない。さすがに皆さんよい話はされるのだが、それで不登校問題の内実にどこまで肉薄できたかと言うと心許ない部分もあった。そんなこともあり、失礼ながら、筒井潤子先生にもあまり過大な期待はしていなかった。

▼しかし、今回、それは多少、嬉しい誤算となった。第一部のシンポジウムに登場した二人の元不登校生が予想外の素晴らしさで、しかも二人とも偶然にも「学校復帰組」ではなかったことでとても面白い展開となった。二人とも不登校になった苦しみや悩みは語ったが、「嫌なら学校に行かなくてもいいよ」という理解ある親御さんの言葉で「ホッと救われた気持ちになった」と言うのだ。また登壇された2人の保護者の方も、何が何でも学校復帰を迫ることはせず、我が子の気持ちを尊重した関わりであったという。
 そのことが、教育委員会主導で、公的には「学校復帰の協力者による不登校セミナー」という建前で運営されてきた不登校支援の活動に、一つの風穴を開けることになったと思う。文科省でも「学校復帰の見直し」の検討を始めたという情報も入っていた。

▼筒井先生は、大学教授として活動する傍ら、スクールカウンセラー、セラピストとして学校現場に赴き、相談室で養護教諭の先生とも話し、直に子どもたちと会話することも多かったそうである。だから、今回も予め原稿は用意されて来たようであったが、第一部でシンポジウムのコーディネーターを務められ、学校復帰しなかった元不登校生の話を聞いたこともあってか、話される内容を一部変えたようである。
 筒井先生は、学校でまず「相談室」の問題に直面した。相談室とは本来、子どもたちと会話しながら一緒に考え、元気を回復する場だと思っていたが、そこは堅苦しい決まりごとがあり、逆に子どもの元気が失われていく場であったという。
 そのように、今の社会にはどこか根本的におかしいところがある。そういう問題を変えていかない限り、不登校も問題は解決しないのではないかとも考えたという。

▼だが、「社会が悪いからどうしようもない」と言っていていいものかどうか。「それも違う」と思った。
 子どもたちは今、目の前で、苦しみながら、今という現実を懸命に生きている。「社会を変えなければ…」なんて悠長に言っている時じゃない。そういう大前提を踏まえながらも、「今できるのは何だろう」「何をどうすればいいのか…」と考えなければいけない。
 しかし、それはまた、決して心理だとか、カウンセリングで言われるところの、「目の前の子どもだけ」「この親御さんだけ」「そのご家庭だけ」を変えれば、とりあえずそれで解決したというようなものでもないと。
 ただし、そう言いながらも、筒井先生は、自分が話すにあたって、「不登校の問題は深く広い。だから、今日私がお話することはほんの狭い視点に過ぎない。皆さんの視点に一つ加えて頂いたら…」と至って謙虚だった。

▼不登校になるということ、学校に行かないということは、今の日本の社会では、子どもにとってもの凄く恐ろしいこと。 皆から責められる、落ちこぼれ取り残される、自分の未来も閉ざされる…。でも、現実的に、子どもたちは不登校にならざるを得ない。
 子どもが不登校になるのは、色々な要因がある。でも、「これです」というものはない、と言う。

▼不登校になる子はみな心が傷付いている。それで、みな「元気」がなくなる。だから、不登校の原因は何であれ、「心が元気」になればその子は回復できる。では、具体的にどうすればそれは可能か?
 それは、「私」との関係回復だと筒井先生は言う。母親である私、父親である私、先生である私、他人である私。そういう「私と私」の関係回復の中から元気が取り戻されていく、と語る。
 言葉少なく、控えめではあったが、とても印象的・象徴的な言葉だ。言うなれば、不登校とは、そういう関係を希求しながら、学校生活を続ける中で、それが見えなくなった子どもたち、ということになろうか。

▼不登校には色々なパターンがある、と言う。例えば…
 ・明らかに不登校だと分かる(古典的な)タイプ。
イジメがあったとか、虐待にあっていたとか、家庭内DV状態にあったとか…。
 ・はっきり不登校の原因が見えないもの。
「まだ学校に来なきゃあいけないの?」と言った女の子は、保健室登校からやがて完全な不登校になったが、不登校の理由は「言っても分からないから」と語らない。
別の女の子は、学校の決まり事や先生の期待に応えようとして叶わなくなり、「もう駄目」「消えたい」と不登校になった。
 でも、両者とも、学校を捨てたわけではない。密かに学校との「私」のキヅナは大事にしている。

▼不登校の中に「発達障害」の子どもたちもいる。近年増えているのは、このタイプ。身体の障害は目に見えるが、心の障害(脳の障害?)は目では理解しにくい。(教育の領域を超えて医者との繋がりが強い。服薬者も多い。)
 実は、この子たちは、この世の中を戸惑いながら生きている。彼らは独特の感覚、いわゆる「感覚過敏」と言うものを持っていて、周りと同じく感じることが難しい。普通の人が「当たり前」と思うことがその子たちには当てはまらない。しかも、発達障害の子が正常に感じることに、(定型の人からは)逆に「何それ?」という反応となって返ってくる。

▼確かに、イジメや虐待などがトラウマとなり、子どもの心が傷付く事例が社会の中で増えている。しかし、もう一方では、障害のある子も含めて、外見からは分かりにくい原因の不登校も増えているのだ。
 イジメも虐待もDV等も基本的になく、保護者もまた教育や子育てに熱心であり、学校との関係も悪くないし、お友達も何とかしてあげたいと考えている…でも、本人は不登校になり、そこから抜け出せない。
 不登校になるのにはいろんな原因があるが、当事者以外にはなかなか分からない。「え〜何で!そんなことで不登校になるの〜!」と周りは思う。でも、本人はぐったりとなり傷付いている。最近、こういう不登校も増えている。
 そういう不登校の子どもをよく見ると、小さなかすり傷のようなものが全身にいっぱいいっぱい出来ている。小さなかすり傷の蓄積なのだ。一般には理解されにくいが、そういう子どもの傷つき方があり、そういうタイプの不登校が増えている。

▼筒井先生の指摘には首肯するところが多かった。フリースクールの現場でも顕著な例がある。だが、そのような不登校の姿は今までほとんど公的な場で語られることはなかった気がする。例えば教育学専攻の大学生や教職員の集まりの中で、こういう「不登校セミナー」と言うような場で、主要なテーマとして語られることはほとんどなかった気がする。不登校の子どものいる現場では問題になっていても、それが大学などで研究課題として上るようになるにはそれなりの日数がかかることは承知はしているが。
 しかし、図らずも今回、第一部のシンポジウムで元不登校の子どもたちが学校に行かなくても良かった生活の喜びを語り、それを受けた第二部で、筒井先生が、多分用意して来たであろう講演の内容を一部変えるような形で、カウンセラー、セラピストとして子どもたちや親御さん等と直に接する中で、子どもたちの生の声を伝えることが初めて可能になったように思う。

▼まだ小学生や中学生の時代の子どもは、自分を十分に表現する言葉を持たない。だから、なかなか親や教師や支援者には本当のところが届きにくい。現実に苦しみ悩んでいる子どもが目の前にいるのに、出来合いの不登校論や子ども論という虚像でかえって実像が見えなくなっているという現実さえある。今回の筒井先生の講演で、そういう子どもたちの声の一部ではあるが、我々に直に伝えてくれた意義はとても大きい。いわば常識で隠れてしまっていたその裂け目をこじ開けて、そこから響いてくる子どもたちの生の声無き声を伝えてくれたのではないかと感じた。

▼そういう不登校はどこから、どうして生じるのか。大人たちは分かっているようでいてよく分かっていない。今の子どもたちを取り巻く、教育や社会等に様々な要因があることは十分承知はしているのだが。例えば、話題に登場した、余裕のない教師や親の問題、数々の学校の決まり…、などもその一つだろう。
 ただし、今回の話の中で、それらは直接は扱われず脇に置かれた。しかし、従来のモグラ叩きにも似た対症療法には限界があること、そして、かつての不登校と現在の不登校とでは質的な違いがあり従来の思い込みでは対応できないこともある程度示せたのではないか。

▼周知のように、現在全国の不登校生は小中学校で13万人の大台をゆうに超えている。この少子化の中でもその人数は一向に減らず、逆に増える傾向にあり、さらに低年齢化現象さえも起きている。
 そして、今回も多少触れられたが、発達障害と看做される不登校の数が激増している。特殊学級や特殊学校が増設されているほどだ。そして、食生活やワクチン等の薬害禍も指摘されるようになった。
 子どもを取り巻く社会の様々な歪みが指摘され、その改変が望まれる。「不登校」とは、学校教育の危機を子どもたちがその行動をもって端的に体現したものであろう。

▼しかし、だからこそ、今回筒井先生が、子どもたちと直接触れ合う中で、ともすれば見逃されそうな「不登校からの回復の一つの視点」として「“私”の関係の回復」を指摘された意義は大きい。慧眼である。それを抜きにした不登校論などまやかしに過ぎまい。
 また、もう一つ、筒井さんが何度も繰り返された「程よい応答」という言葉。社会生活や学校生活の中で、互いが肯定され、「心が元気になる程よい応答」ができているかどうか。大人がゆとりを失い、ストレスをため、対応が無機的になり、そのズレや歪みや“私”を失った同調圧力が子どもの心にのしかかっていく。その先に不登校がある。
 確かに、筒井先生の語られたことは不登校全体の問題からすれば極めて限定的なものであろう。だが、決して外すことのできない重要な視点であったこともまた事実だ。
 この視点を踏まえた上で先に進みたい。不登校には、個々人の心の問題と全体的な枠組み・システムの問題があり、その両輪の車をどう操縦していくか…そういうことを改めて考えさせられた。
 それにしても、スクールカーストの問題を指摘して「学校で社会性は身に付くか?」と問い、「学校に行かなくてもいいと分かったら楽になった」と、学校に適応する苦しさから解放された喜びを語った元不登校生の笑顔が忘れられない。
(この項、終わり)

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08/08のツイートまとめ

2018.08.09.04:22

kodomo_sien

埼玉県での平成30年度第一回「不登校セミナー」からの報告です。文科省や各教育委員会は、今まで「学校復帰」を掲げて各通達を出し、民間の教育団体にも協力を呼びかけて来ましたが、それに対する問題提起が元不登校生からなされた、それが今回の会だったように思います。 https://t.co/uoYuPxnyal
08-08 08:35

平成30年度第一回「不登校セミナー」を終えて

2018.08.07.21:24

平成30年度第一回「不登校セミナー」を終えて

▼「平成30年度第一回、保護者や教員のための不登校セミナー」が
 8月4日(土)午後1時から4時40分まで、さいたま市民会館うらわにて開催された。

第1部 パネルディスカッション「不登校を振り返って、今思う」では、
コーディネーター:都留文科大学教授:筒井潤子氏  をお迎えし、
パネリスト   :不登校体験者2名、保護者2名  によって開催された。

▼ こういう所で臆せず話せる不登校体験者は決して多くない。かつての辛く苦しかった不登校体験を突き抜けて、言わば「不登校体験の成功者たち」として、不登校体験をマイナスではなく貴重なプラスの経験として語ることになるからである。
だから、そこからの再起に躓いたり生得的な障害が多分に影響して不登校を経験したような人たちやその親御さんからは、時として非難めいた言葉を浴びせられることがある。その無念の思いは痛いほど分かる。

▼だが、それで不登校からの生還(?)の学びを語ろうとする元不登校生の思いを否定することは出来まい。
「不登校だからと諦めることはない、希望さえ失わなければ、脱することは可能なのだ」
--そう語りかける経験者は絶対に必要なのだ。
その辺の複雑な事情は、彼らも十分自覚しているはず。だから、成功体験の自慢などでは毛頭ない。でも、だからこそ不登校の渦中にいる人、その親御さん、その他の教育関係者など、会場に参集した聴衆に是非見て聴いてほしいのだ。「そこから如何にして脱したか」と。

▼ 偶然にも、2人の元不登校の体験者の男女はどちらも「学校復帰組」ではなかった。2人とも「イジメ」と言えるほどの特殊な体験を持っていなかったが、学校という場がとても自分が通うに値するところではなかったという。一般に言われるのとは違って「学校で社会性は身に付くか?」と疑わざるを得なかったという。

▼二人にはさらに共通のものがあった。それぞれ不登校に違いはあったが、親御さんは共に子どもたちへの理解があり、子どもたちの最大の理解者であり続けたようだ。だから、二人の親御さんに対する信頼は強い。自分たちへの心遣いに素直に感謝する。
 ただし、それは決して親が我が子におもねることではなかったようだ。子どもの前では動じない姿勢を取りながら、優雅な振舞いの水鳥が水面下で激しく水かきの足を動かしているように、一方では親としてできる限りの行動を取っていたのだった。

▼言葉で言えば、「学校に行きたくなければ行かなくていいよ」という親のさりげない一言なのだが、それで子どもたちは「ほっと気持ちが楽になった」と正直に告白する。「学校に行かなければどうなるか…」といった切羽詰まった思いでいたであろう子どもたちが、その言葉でどれほど解放され、抱き留められる思いになったか、察するに余りある。

▼子どもたちに学校への復帰や適応を迫る「教育支援センター」(「適応指導教室」)があるが、そういう教育行政の方向性や思いやり(?)が、新たな同調圧力となって、どれほど不登校の子どもたちを苦しめていたかも窺い知れる。
 今、「一律の学校復帰は必要か?」という問いかけが、文科省自体からなされるようになってきている。復帰要請の見直しもありそうだとか聞く。こういう子どもたちの声を是非参考にしてほしいものだ。

▼一方、親御さん方2名はどうかというと、2名の元不登校の子どもたちが語ってくれた親御さん像とは違って、共に子どもたちの早期の学校復帰を願い、それだけ子どもたちに強く当たったようである。要するに、子どもの不登校に即理解ある対応をした母親ではなかった。
 子どもにとっては今が問題なので、とても学校には行けないと親に告げるが、学校神話に染まった親ほど何が何でも学校に行かせようとする。親としては、子どもが不登校になった現実を受け入れられず、「まさか我が子が…」と思い、将来が真っ暗になり、我が子の子の人生が終わりであるかのように考えてしまう。

▼それが一般の親の思いだろう。その結果、「先のことばかり考えて、今ここにいる我が子と向き合い、その思いを受け止めることを疎かにしてしまう」のだ。
 そのぶん、子どもの不登校からの立ち直りが遅れてしまう結果にもなる。あるいは、まだ渦中にあったりもする。場合によっては、我が子以上に自分で悩んでしまうこともある。
 だが、そういう親としての不登校体験を通して、直にその問題に向き合い、我が子を通して貴重な学びをすることにもなっていく。親御さんもまたそれによって脱皮するのだ。


▼コーディネーターの筒井先生と子ども2人・保護者2人とは、話し合い当日、会の始まる前の限られた時間を割いて話し合っただけ。それ以上の事前の打ち合わせはない。
 だから、実際の会場での話し合いは、くつろいで始めたその話の延長線状にあった。だが、見方を変えれば、逆にそういう融通無碍な場の設定が、図らずも不登校問題のもっとも核心に迫る部分に触れることになったと肯定的に思っている。指導案通りの授業が堅苦しくつまらないのと真逆の関係にあったかも。そこまで読んで始めたとしたら脱帽だ。

(第二部に続く)

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※「不登校セミナー」の第2部:講演「学校に行かないって、どういうこと?」
(~まず心のエネルギーをためよう~)
講師:都留文科大学教授:筒井潤子氏

の話題については」、次回触れたい。

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Author:Bakiller
不登校の子ども達やフリースクールを応援するブログです。
「不登校も過ぎてみればいい経験」がモットー。「脱・不登校」ですが、不登校の否定ではありません。それを肥やしにして、そこから飛び立つことが願いです。
 世の中にはもと不登校とか学校が合わなかったという人はたくさんいます。でもその人達は自分を否定せず自分を貫き通し自己実現した人達。不登校をはじめ様々な逆境をまたとないチャンスとして積極的に生かした人達。何も特別な人達ではありません。どの子もそうなることことを願っています。主役はあなたです。

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